こんな悩みはありませんか?
- 毎月の売上が安定しない。
- 忙しいのに売上が増えない。
- もっと高単価の仕事を取りたい。
- 他の先生との差別化ができない。
その原因は、
こうだと思っていませんか?
- 「営業が苦手だから」
- 「経験や専門知識が足りないから」
- 「自分には強みがないから」
でも、本当の原因は、
そこではありません。
本当の原因は、
あなたがいつもやっている
「許認可業務」そのものです。
許認可業務には、
2つの課題があります。
1他の先生との差別化が難しい
誰に頼んでも同じ
あなたに頼む理由がない
いつ切られるか不安
2低単価
許認可業務の多くは低単価
売上を増やすには、たくさんの仕事が必要
営業を続ける必要がある
この2つの課題を
同時に解決できるのが、
「補助金」です。
1他の先生との差別化が難しい
「+α」のサービスで、
あなたを選ぶ理由をつくる。
経営者が最も関心を持つのは、
自社の「経営」です。
実は、補助金支援の過程は
「経営コンサル」そのもの。
だから、補助金支援をやらない先生にも、
補助金スキルを身につける意味があります。
補助金スキルを応用した
「コンサル力」が、
あなたを選ぶ理由になる。
2低単価
高単価は、
補助金だけではありません。
医療・福祉など、
専門性を極めることで
高単価を狙える許認可業務もあります。
しかし、補助金は、
- 1特定分野の専門性を極める必要がない。
- 2幅広い顧客に提案できる。
- 3そして、高単価を狙える。
では、実際の報酬額を
比べてみると――
一般的な許認可業務である
「建設業変更届出(事業年度終了)」と比較すると――
建設業変更届出
(事業年度終了)
平均報酬額
42,997円
VS
公的補助金・助成金の
受給申請
平均報酬額
247,375円
約5.8倍
地域の「補助金先生」の椅子は、
まだ空いています。
誰かが座る前に、
今、その椅子を取りにいきませんか?
でも、補助金って
難しいんじゃないの?
実は、補助金の
「専門知識」は必要ありません。
そして、
「通る事業計画」には
共通する「型」があります。
その「型」に沿ってつくれば、
決して難しくありません。
約1,000件の審査から
見えてきたもの。
取り組み・成果・根拠を、
一本の「戦略ストーリー」でつなぐ。
それが、
「通るロジック」
そして、それを具体的に整理する方法が、
審査員思考 × AI × 審査員思考
- 1
審査員思考で
必要な材料を集める。 - 2
AIで
事業計画の土台をつくる。 - 3
審査員思考で
採択レベルまで磨き上げる。
AIを活用して、
採択レベルの事業計画へ
最短ルート。
LINE登録者限定
3つの実践特典を
無料プレゼント
特典1
AI活用シート
「通る事業計画」をつくるためのシートを、実際に入力してお使いいただけます。
※AI活用シートは提供時点の仕様でご利用いただけます。今後の改良版への更新・継続利用を保証するものではありません。
特典2
採択チェックリスト
採択の可能性を高めるポイントを確認できます。
特典3
過去の公募・採択情報一覧
過去の公募時期・採択時期を一覧で確認できます。
さらに、
無料動画もLINEでご覧いただけます。
補助金支援には、
大きな売上につながる可能性があります。
小規模な補助金
支援報酬
数十万円
高単価案件
講師自身の最高報酬
1案件 400万円
大型補助金
補助金額
5億円
成功報酬10%の場合
5,000万円
※実際に採択された社長にお聞きしました
案件の規模が変わっても、
「通る事業計画」の
基本的な法則は同じ。
さらに採択率を上げる
補助金支援を身につけたい方へ
補助金支援実践プログラム
- AIの活用法を学ぶ。
- 通るロジックを学ぶ。
- 実案件で実践する。
学びながら、
実際に売上をつくる。
受講生には、
無料版をさらに改良した
講座専用AI活用シートを提供。
案件獲得から実際の補助金支援まで伴走します。
モニター限定
受講料回収保証
なぜ、私が
このプログラムを提供できるのか。
松浦 士登
行政書士
- 県庁勤務35年
- 産業振興分野12年
- 補助金審査委員長3年
- 約1,000件の事業計画・補助金申請を審査
- 最大5億円の補助金獲得をサポート
- 支援案件 採択率100%
- 制度をつくる側。
- 審査する側。
- 申請を支援する側。
3つの立場を経験。
このまま続ける未来と、変わる未来。
このまま放置した場合
課題を克服した場合
1価格で比較され、安い先生に仕事を奪われていく
1価格ではなく、「あなたにお願いしたい」と選ばれる
2「また必要になったらお願いします」で、仕事が単発で終わる
2単発で終わらず、経営者から継続的に相談される
3安い事務手続きの仕事に追われても、なかなか売上が増えない
3高単価の仕事が増え、売上に余裕が生まれる
4書類を作るだけの仕事が続き、仕事へのやりがいを感じられなくなる
4クライアントから「ありがとう」と感謝され、仕事にやりがいを感じる
5将来の売上が見えず、この先も続けていけるのか不安になる
5安定した売上の仕組みができ、この先も士業を続けていく自信が持てる
すなわち、
「夢を持って始めた士業なのに、続けることさえ苦しくなっていく」
すなわち、
「この資格を取ってよかった」と、誇りを持って仕事ができる。
あなたは、どちらの未来を選びますか?